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2013年02月の記事一覧

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■テクニカルの急所 

 週末なので、テクニカルセオリーの再検証(ブラッシュアップ)をしています。

 自分はどうやっているか・・・です。対象は個別銘柄です。

 上昇形には色々あるのですが、最大公約数に「基本形」を考え、それに全体相場などの影響により適宜変形しているものと考えます。

 上昇相場の間に1ヵ月程度の調整を挟むと、「75日線<株価<25日線」の「休憩ゾーン=再スタートゾーン」に入り込みます。自分は勝手に「Sゾーン」と名付けています。Sゾーンに関しては、「再上昇する形を見分ける(中期下降相場に移行しない)」事が最重要ですが、このゾーンに長く滞在してしまうと資金効率が悪化してしまうので、「次のステップ=25日線突破」に移行するまでの日柄が短くなるようなセオリーが必要です。

 ここから、「25日線突破」に移行する場合、この「突破時の瞬間風速」は結構速いので、この部分は切り取れるように、常にチェックしています。

 25日線突破後数日の上昇の後、高い確率で「いったん調整」に入ります。このポイントで重要なのは、「再上昇で高値を更新してくる事」です。その観点では、「押しが浅い」方が有利です。「押しが浅い=買いサポートが入っている」と考えます。ただし、そこそこ押していても、「次の上昇日柄が浅いうちに調整前の高値近辺に一気に戻す」場合は、高値突破確率が高まりますので、見直しが必要です。いわゆる、「初期の三角持合い」は大体このタイミングの事を指します。「三角持合い上放れ」が起きて、そのまま「高値再突破」に移行すると、勢いが付きがちになります。持合い突破→高値突破は短期間に起きる事が理想的で、あまり時間がかかるようだと、「上がるべきタイミングで上がらない」と判断します。

 高値突破後は、「本格上昇ゾーン」に入ります。この場合、自分は、「高値突破後の日柄カウント」をします。この日柄カウントですが、、「陽線続きの場合は短く、陰線を挟むと日柄が長くなりがち」になります。その場合、「陽線部分の日柄」に着目すると、「大体同じ」になります。上昇率が高くなる相場は、「日柄カウントが長い」場合に多く発生します。これは、「日柄カウントが長い=陰転シグナルが発生しない」という事でもあり、本格上昇ゾーンに入った場合は、「早降りしない」ことが重要です。

 この後、また、「調整」に入り、「再度Sゾーン入り」となるケースが多く、Sゾーンで下げ止まらないと、「中期下降相場」に入っていきます。

この「再度Sゾーン入り」の時に、強い買いサポートが入ると、「25日線近辺での長めの調整」となります。この時に三角持合いをしてくる場合がありますが、Sゾーン⇒25日線突破後の調整とは本質的に違うので、結構長引くのが基本です。大体、2ヵ月程度の上昇の後、この形になることが多くあります。

 以上の「ゾーン別」に自分なりの使えるツールをそろえておきます。ツールは実戦ですぐに使えるものでないと意味がないので、「使えるシグナル」であることが重要です。

 ・・・こんな感じです。

テクニカルを重視して勝てている投資家は、意識しているかどうかはわかりませんが、「得意なゾーンを限定する⇒ゾーン内で使えるツールをブラッシュアップしている」ように思えます。スイング派で多いのは、25日線突破後の「持合い⇒高値再突破」をつかまえるのがうまいタイプ、デイトレで多いのは、本格上昇ゾーンでツールをそろえている場合が多いのではないでしょうか。


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■相場雑感 

 ここの所、ずっと「朝型人間」。

 相場で勝負する以上、海外市場をチェックした上で銘柄チェックをする方が効率的。だから、どんどん朝型になる。飲みにもいかないが、まあ、「勝負所」は仕方ない。

 ドイツ市場久々に「25日線超え」。イタリア選挙??ドイツ市場に聞いてる最中。「相場は相場に聞け」。テクニカル重視派の基本。

 中小型不動産株。リバウンド急伸で納得するか、継続するかの一つのポイントは昨日高値更新したRIET指数。横目で見ながら「後出し」でいいでしょう。

勝負所でホームラン打って浮かれているようじゃ勝負師じゃない。名監督は、野手が逆転ホームラン打つと渋い顔。記者に理由を聞かれると、「投手リレー変更考えなきゃいけないから。」こんな感じになりたいですね。

 みずほのレーティングや目標株価は、出来レースでもそうでなくても関係なし。レーティングで下がるような相場環境じゃないですから。でも、数日は影響あり。今度は、「上げ」の影響見ていきましょう。225の短期高値取りには影響しますから。

 本日は悪玉のカイオム寄れば、中小型全体動きやすくなるかも。寄るかな??これも、見ながら対応です。

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■相場雑感 

 木曜の早朝ブログで中小型株の週末急落を予想しておきましたが、実際、的中しました。

 尚、このブログは、「自分の相場の記録」を記しているのであって、他の人に忠告するなどの意味は全くありませんので、念のため。水曜にはポジション整理し、金曜、「猛烈買い」しました。「急落の時にはボラが高い中小型株」です。大型株はいったん頭から消しです。

 ところで、年初めには、IT相場のソフトバンクのチャートを引用し、「25日線突破で買い、10日線割れで売りで十分戦える」としておきました。あれは、「年初の自分への語りかけ」であったわけで、その意味は、今回、「少々買いが早いんじゃないの?」と自分自身に語りかけてはいます。

 セオリー的には少々早いかもしれないな・・などと自問自答。ただ、「チャンス」との思いがあまりにも強く、金曜は「買い」としました。なぜ・・・チャンスと思っているのか・・・です。

 「JQ指数の月足15年チャート」・・・1月は久しぶりの「大陽線・・24ヵ月線上の大陽線」・・数年ぶりですよね・・・この「大陽線」。命題としては、「大陽線1本で終わるのか?」と考えたんです。「1本で終わるわけないだろ・・相場ってもんは・・・」と読むのであれば、「チャンス」としか思えません。実戦では、、個別銘柄ベースで、大体、「高値から60~75%」という、「上昇途上の急落/早すぎないタイミング」の条件を、金曜に突然満たしている銘柄もありました。

 もちろん、統計的には、短期底の場合でも「Wボトム形」の方が多い事はよくこのブログで書いています。そこで、金曜は少々悩みました。ただ、「月足大陽線後の急落」に限っていうと、「瞬間安値/短期Wボトムや2段下げにならない」形が形成される可能性も少なからずあると読んでいるという事なんですね。「Wボトム/チャンスが2回くるとは限らない」と読みました。これは、「Wボトムや2段下げが来ない」という意味ではなく、「来ないかもしれない」という事なんですね。

 バイオ関連には、まだまだ不安が残り、グリー・ケネの急落など、中小型株全般に波及リスクがまだあることも認識した上での行動です。したがって、一種の「勝負」です。

 「2009~2012年の相場」であれば、「短期危険日柄経過を待つ/あと1週間程度は待ち」が正解だったわけなんですし、その方がこのブログらしいとは思いますが、今回の相場に関しては、「完全に変わっている可能性」があると考えているという事です。

 政策に関しては、、何が「アベノミクス」か全く意味不明。金融緩和は2012初頭からずっと行っているし、インフレターゲットなんか、1%でも2%でも実績を保証するわけではなく、意味あまりない。不動産株は素直に好感して2012年中盤から上昇相場。短期景気減速があれば、補正を組むのは「当たり前」。「普通の政策」でしょう。

 ムードで上がっているとか言っているのは、「変化を読めていない」といっているのに等しいですね。相場は、「将来の何かを予見する」わけで、「大きなものを予見」して月足大陽線になっている「可能性」は勘案すべきでしょう。「米国の本格的マクロ回復」「欧州不安の反動=強烈」「鈍化するはずだった中国の意外に早い回復」など、世界レベルの話の中での日本の相場と考えます。

 「日本だけが売られ続ける=上昇スパンは短くて当たり前」の方が、どちらかというと、「日本的自虐的ムード」に自分には見え、「ムードに流されないようにしよう」と一般的な考えとは反対方向で考えています。

 まあ、そうはいっても、「月足1本」で終われば、「今回は負け」ってことで、納得済みの「勝負」です。テクニカルでだめだと思えば撤退します。当たり前でしょ・・。相場は何回も勝負できるんですから。

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■相場雑感 

 朝ブログにて簡潔に。

 メガバンクなどの大型株シフトの含みは「小型株の決算跨ぎの急落狙い」・・・「上昇2ヵ月強の2月中旬」ですからね・・・来ましたね~~~~。

 個人的なベンチマークは、JQ平均の25日線ライン。マザーズはバイオで参考外だし、JQ指数は高値に張り付きすぎていますから。今日・明日は小型株の「再度仕込場」と見ています。

 あまりにもおいしいので、「フルベット」!!!! 

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■相場雑感 

 本日は、ここから何を攻めようかあれこれ模索。

 今は、買えるセクターが多く、微妙に上下リズムが違っているので、面白いです。同一セクター内でも、微妙にリズムが違ってます。昨年は、「不動産一本勝負」だったんで、ブログ的にはつまらなかったと思います。ただ、つまらないけど、「異様に利益が出た」とも思いますので、まあ、いいんでしょう・・。

 まずは、「メガバンク」。過去の11000円の水準と比較すると、いまだ「水準訂正」は未完了とみます。この場合、「何故低い」の理由によりけりなんですが、単純に、「上昇日柄が短くて反応しきれていない」と自分では考えているんですね。「デフレ懸念が払しょくしきれていない」・・というのは、「11000円の理由」であって、同じ11000円で水準が低い理由としては弱すぎます。

証券は、案外、8601大和証券が「取り残されつつある」ので、かえって、「面白い」と見ます。中小型が底上げしたので、「尻からつつかれる」形を想定します。

 中小型不動産株は、正直、短期的には「どっちもあり」と見ているで、火・水曜がかなりの重要です。レーサム・フージャースの人気2銘柄が「決算明け」です。柔軟にいきます。先週サンフロンティアが弱含んでいるんで、ムード変えられるかどうかですね。ちなみに、セクター全体としては、中期では「強気継続」なんで、あんまり引っ張ると、自分が取り残されそうな気もします。セクター内で「微妙にリズムが違う」のもポイント。選抜レースでシノケン選択していた方がいらっしゃいましたが「お上手」ですね。

 「決算明け」で面白そうなのが建設と関連セクター。明けてから動きやすくなるタイプのセクターなんで、これも火曜の不動建あたりがポイント。発表後の動きが悪くなければ、バリューの良いところ狙います。

 決算明けで個人的に面白く思っているのが、5707 東邦亜鉛。まだ利益水準低いけど、亜鉛市況強含みなんで、これも、「明けて軽くなる」可能性はありそうです。低位では、6881キョウデン、2666オートウェ―ブあたりの決算が悪くないみたいです。

全然関係ないですが、適時開示で本日1件決算発表あり。祝日に変わった会社ですね。

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■相場雑感 

 しばらく、きままに雑感書いていきます。

 先週は、週末の全体調整の中、ブログに書いておいた、みずほや小型証券は金曜高値なんで、とりあえずは「成功」の類でした。・・・・が、「しまった~~~」が本音。

 理由は「2138 クルーズ」・・・「決算後」からで+80%ですよ・・・。取り損ねました。今週に関していうと、正直言って、他の銘柄はどうでもいいです。

 この銘柄なんかは、3Q営業利益進捗率は70%弱で通期利益据え置きなんで、適時開示で機械的に抽出している投資家は網にかからないでしょうね。「継続注視」してないと気づかないでしょう。見てたんですけどね・・・。

 この銘柄については、タイトルは伸びているけど、販促費が多く、「通期利益未達成リスク」を見ていた投資家が多いはずで、売上上方修正時に利益を据え置いて、説明会資料で利益据え置き確率が高いことを示唆したことが、かなりの「プラス材料」になったという事でしょうね。まあ、「来期は増益確実」のような資料の作り方でしたから、説明会資料しっかり読んでいる投資家は「買いタイミング」と判断したことなんでしょう・・・。

 今週、他にも、ドワンゴ、エイティングとか、「決算後」に伸びる銘柄が多く、業績に若干不安があるセクターの銘柄が「決算後に安心感/決算内容だけでなく、株価が下がらないこと自体が安心感」が出て上がる銘柄が多かったようです。

 まあ、来週以降に生かしたいところです。

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■相場雑感 

 これから、しばらく、気楽に簡単に雑感を書いていこうと思います。更新回数は増えるでしょう・・。

 本日の相場ですが、2009年以来の高値更新でした。2009年来の高値抵抗線はすでに突破していたので、「順当」という感じでした。

 ちなみに、25日線突破から約2か月半で数年来高値突破ですが、これ、2005年と日柄は全く同じです。2005年も2か月半でした。

 選抜レースの8411みずほの昨日の「寄り確定」ですが、ちょっと欧州に振られてしまいましたね。もったいなかったようです。ちなみに、みずほですが、3Qの一株利益で正常に税負担すると、1年間で大体、一株あたり利益は30円位になるようです。

 みずほなんかは、テクニカルでは「過熱」はしてますけど、225指数が11000円あたりを超えてくるときは、過去も過熱の中急伸しているので、過熱承知の上でずっとやってます。大体、テクニカルなんていうのは、「銘柄特性」加味して判断すべきであって、どの銘柄も同じ「テクニカル分析」しているようじゃ、勝てませんね。そういう意味では、「その銘柄の過去の動きを分析する」のがテクニカル分析の大事なところなんです。所詮は「確率論」なんですから。

 ちなみに、相場で大事なのは、「過去の売買を将来の売買に影響させない」ってことと思っています。たとえば、この場合、「190円で利確したから、190円以下を買いたい」・・みたいなのは、「最悪」ですね。過去の自分の売買と将来の予測は「別物」なんです。ほんと、これをわかってない人多いですね。株式評論なんかも同じことで、「過去に言った事との整合性を取りたい」ために「グチャグチャ」になる人おおいですよね。「状況変わったから、スタンス一新」で何にも問題なしじゃないですかね。大体、下手な人ほど、「全体指数の上値のめど」とか、わかりもしないことを口にする。そういう時、自分は「ソフトバンクやFリテはいくらって見てるの?」と嫌味言います。上値のめどなんて、考える事自体が「害」そのものですから。柔軟に対応できなくなる。

 証券株では、動きの速いのは8625高木と8622水戸ですね。ボラ大きいので、こうゆうのは、割り切って、「悪材料出た時の寄り/寄り直後」の安値を拾うスタンスです。

 不動産小型は決算はよさそうなんですが、決算から調整することが多いので、リズムを重視したいところです。

 リズムでいうと、2部低位なんかは、「決算いまいち⇒数日下げ→急騰」ってパターンが多いので、その視点で過去のチャート見てみると面白いですよ!!

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■大相場の可能性 

 さて、相場は続伸しています。大相場になる可能性について、自分なりの考え方です。

 まずは、いつものように「大勢景気波動」の再掲です。

 その前に、今回注目したい、「米国長期金利(30年)のボトム」を先に記します。

■米国長期金利(30年国債)の数年来ボトム

1998/9 、 2005/6 、 2012/7

■景気循環

ー2011年9月「景気変動を読む(2)」の記事より抜粋ー

時期  ISM指数 景気後退認定      ナスダックと500日線

1991年  39    ○ (長期底)    割れ
1993年  50    ×          上
1994年  50    ×          接触
1996年  45    ×          上
1998年  46    △ (注:日本は認定)接触
2002年  41    ○ (長期底)    割れ
2003年  46    ×           -
2005年  52    ×          接触
2006年  50    ×          接触
2008年  33    ○  (長期底)   割れ
2010年   55    ×          上
2011年 (50)   ×          接触

■考察

「経済学の教科書」では、「長期景気のボトムに金利はボトムを付ける」なんですが、近年の実際の相場は、米国長期金利は、長期景気のボトムの数年後、すなわち、「長期上昇波動中の景気減速期間」にボトムをつけています。

 これは、「前回の景気上昇⇒下降の’後始末’」が長期景気上昇期に必要になるため、実際の金利ボトムはこんな感じになっています。金融が肥大化したために、「物の需給」が底を打っても、「金融面の後始末」がその後数年必要となるからなんでしょう。今回でいうと、「欧州危機」ですね。要は、「後始末期間に短期景気減速が起こると、長期底よりも金利は低くなる」という現象です。

 米国長期金利が長期のボトムアウトをすると、需給面からは「債権⇒株式」への大シフトが起こってきます。相場が上がってくると、「後講釈」がたくさんでてきますが、本質は、「債権⇒株式」へのシフトという、「もっとも強い需給」であると自分は考えているんですね。世界最大市場でこのような動きが出ると、他国市場も同様の軌跡をたどることが多いという事なんです。

 ボトムアウトが起こった時期は、「1998年と2005年」です。これ、「日本株式の暴騰期」です。
 
 同じことを別の視点から言うと、「景気が長期底を打ってもマクロ景気の立ち上がりは鈍い」→「数年して世界マクロ景気が本格上昇するタイミングで、米国長期金利は底を打ち、日本株式は暴騰する」となります。為替は、この動きを強める作用をもたらしています。

 この視点からは、今回の相場が相当大きくなる「可能性」はあると思います。まあ、いつものようにテクニカル重視で柔軟にはいきますが、「早降りリスク」はしっかりと意識して相場を張っていくという事です。


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