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■「チャート統計サークル」 

 昨日の提案の「実践売買」ですが、普通のクリック数でした。とりあえず続けはしますが、特段ニーズがあるものでは無いとの判断です。

 自分なりに考えると、このブログに訪れていただける人が多くなったのは、「主観的な特定の銘柄コメント」だけではなく、「客観的なチャート統計」にポイントがあるのかな?とも思う部分があり、その流れからすると、やっぱり、このブログの命は「チャート統計」のような気もしています。

 ブログを始めた頃書きましたが、「20年間勝ち残った」と謙遜もない自己紹介をしましたが、実は、「グランビル26週線の法則=株価が26週線を突破したら買い、下に抜けたら売り」という原則を常に最上位に置き、「リスペクト」したから生き残ったのではないかと思っていますので、「(その結果)生き残った事実」を紹介するのは、「(現実の)人間の統計」としては、事実なので別によいのではないかなとも思っています。

 「優れた統計なら投稿して知られたくない」との考えもあるかと思いますが、「グランビルの26週線の法則」を見てください。非常に優秀と間違いなく言い切れますが、(ほとんどの人が知っているにもかかわらず)、現実には大多数の投資家が退場に追い込まれています。したがって、個人ブログあたりでいくら分析を発表しても、何の影響もありません。(市場への影響度は限りなくゼロです。)

 今回の提案(希望)は、読者の皆様に、「チャート統計を投稿して頂きたい」というものです。「JASDAQ平均が200日線を越えた場合は、過去10年で3ヶ月以上の上昇」のような軽いものでOKです。

 実際のところ、統計を取って一番技量が上がるのは、「統計を取った本人」ですので、取った人に損はありません(経験者は語る)。統計のアウトプットだけでなく、「統計を取る過程=色々考える過程」でチャート分析の技量は飛躍的に上がります。

 又、統計を取る時に、「銘柄数を広げると挫折する」のは経験上わかっているので、「コマツ、三菱商事、東京エレクトロンで統計を取りました」のようなやり方が良いと思います。

 コメント欄を大きくしましたので、コメント欄から投稿いただけると幸いです。2回にわたり投稿いただけても結構です。

 「なかなか面白い着目点だ」と私が感じた場合、(暇な)私が、読者の方の着目点を掘り下げ、さらに突っ込んで統計を取る可能性もあります。

 尚、どのような新企画を実施しようとも、「私のチャート統計分析(過去のブログの継続)」は存続します。

 とりあえず、「基本的な趣旨に賛同」の場合は、クリックで意思表示していただけると幸いです。実際に投稿していただけると、本当に嬉しいです。(最初は、簡単なもので良いので・・・)いつの日か、「チャート統計派の集い」とかできたら良いですね。

 尚、現在は、(当然のことながら)、「NY急落と関係がある統計」を分析中です。

■リンクにある「マザーズ専科」もお願い致します。直近の記事は「NY急落を受けて」です。 

 ■お手数ですが、応援クリックおねがい致します。

 上の企画が面白いと考える方は、クリックで教えてください。クリックが多い企画を存続させます。

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