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■テクニカル 

 現在、テクニカル的には「非常に大きく=長期大局重視」で見ています。

 つまりは、「数年スパンの大天井を打ったかどうか」です。相場で、もっとも重要な視点とも言えます。
 このような時間帯に、小さい材料、テクニカルの小さい動きに一喜一憂するのは危険です。

 では、具体的にどこを見ているかというと、例えば、「株価が月足の12、24ヶ月移動平均線のどちらを明確に突き抜けてくるか」など、だましが少なくなる事を目指し、なるべく大きく、テクニカルを選別しながら見ています。

 「相場」ですから、あとから振り返って、「行き過ぎる事」「ファンダメンタルとのタイムラグ」など、いくらでもあります。むしろ、「あるのが普通」です。「ファンダメンタル研究はするけれど、テクニカルには逆らわない」というのが、自分の身を守る術なのです。長い年月の間に、痛い目にあいながら得た結論です。

 大勢の流れに逆らって相場に勝ち目はなく、これでいいのではないかと自分では思います。

←全日本株式投資選手権のリンクです。通算成績は約+3200%です。


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